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めちゃウマッ!いちご
めちゃウマッ!いちご
春から秋まで、
つぎつぎと美味しい果実ができる
四季成り性イチゴ
10〜15g
苗販売時期
3〜4月(春植え)
9月〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

果実糖度で優れる品種、甘くて濃厚な味が特徴です。花芽が連続してできるので果実がたくさん収穫でき、また耐暑性にも優れています。プランター栽培も可能です。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え出す2週間前には済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料中心に行います。植え付ける時期は3月以降、または9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。冬くし前や株が小さいうちに咲いた花は摘んでください。気温が上がるに従い、イチゴはぐんぐん生長し、花芽が次々と上がってきますが、株が十分大きくなるまでは花を摘みます。ランナーが発生した場合は早目に切り取ります。葉が10枚以上展開したら、摘花を止め実を着けさせます。
このイチゴは着果の良い品種ですが、植えた株が小さい場合は絵筆などでオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。追肥は果実が肥大を始めたら開始し、3週間に一度の頻度で行います。8月中は再び摘花を行い、9月以降に咲いた花に実を着けさせます。真っ赤に完熟させてから収穫し、美味しいイチゴをお楽しみ下さい。

 
めちゃデカッ!いちご
めちゃデカッ!いちご
春から秋まで、
つぎつぎと美味しい果実ができる
四季成り性イチゴ
15〜20g
苗販売時期
3〜4月(春植え)
9月〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

春から秋までつぎつぎと大きな果実ができる四季成り性イチゴです。特に、収穫初期の果実が大きな品種。高温期の種子浮きが少なく、夏場でも口に種が残りにくく食べやすいです。また酸味が少なく、味のバランスが良いのも特徴。プランター栽培も可能です。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え出す2週間前には済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料中心に行います。植え付ける時期は3月以降、または9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。冬くし前や株が小さいうちに咲いた花は摘んでください。気温が上がるに従い、イチゴはぐんぐん生長し、花芽が次々と上がってきますが、株が十分大きくなるまでは花を摘みます。ランナーが発生した場合は早目に切り取ります。葉が10枚以上展開したら、摘花を止め実を着けさせます。
このイチゴは着果の良い品種ですが、植えた株が小さい場合は絵筆などでオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。追肥は果実が肥大を始めたら開始し、3週間に一度の頻度で行います。8月中は再び摘花を行い、9月以降に咲いた花に実を着けさせます。真っ赤に完熟させてから収穫し、美味しいイチゴをお楽しみ下さい。

 
プリンセススィート
プリンセススィート
春・秋植え用
四季成りイチゴ苗
10〜15g
苗販売時期
3〜4月(春植え)
9月〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

色鮮やかな真紅の四季成りイチゴで、甘さと酸味のバランスが良いため、生でもジャムにしても美味しくお召し上がり頂けます。果実の形は円錐形で、形が綺麗なのも特長です。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え出す2週間前には済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料中心に行います。植え付ける時期は3月以降、または9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。冬くし前や株が小さいうちに咲いた花は摘んでください。気温が上がるに従い、イチゴはぐんぐん生長し、花芽が次々と上がってきますが、株が十分大きくなるまでは花を摘みます。ランナーが発生した場合は早目に切り取ります。葉が10枚以上展開したら、摘花を止め実を着けさせます。
このイチゴは着果の良い品種ですが、植えた株が小さい場合は絵筆などでオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。追肥は果実が肥大を始めたら開始し、3週間に一度の頻度で行います。8月中は再び摘花を行い、9月以降に咲いた花に実を着けさせます。真っ赤に完熟させてから収穫し、美味しいイチゴをお楽しみ下さい。

 
ビッグスィート
ビッグスィート
秋植え用
甘くて大きなイチゴがたくさん収穫できる
15g〜20g
苗販売時期
9〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

驚くほど大きな果実は、芳醇な甘さと爽やかな酸味が持ち味、さらにビタミンCが普通のイチゴより30%以上多く含まれています。生のままで、おいしくお召し上がりいただけます。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え付け2週間前に済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料を中心に行います。植え付ける時期は9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付ける時期が遅れると、寒さで根付きが悪く、枯死したり、春になってからの生育不良の原因になります。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。枯れた下葉やランナーは摘み取り、冬越をさせます。寒さの厳しい所では、寒冷紗などを利用し、被覆をすると花芽が傷みません。春になり気温が上がると、イチゴはぐんぐん生長し始めるため、2月中に一度追肥を行っておきます。果実の収穫が始まる前に発生してくるランナーは全て切り取ります。また、冬越しなどで傷んだ下葉なども摘み取ります。
このイチゴは着果が非常に良い品種ですが、植えた株が小さい場合は、絵筆などの穂先でオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。真っ赤に完熟させてから、美味しいイチゴをお召し上がり下さい。

 
ピンクスィート
ピンクスウィート
秋植え用
かわいいいピンクの花と大きなイチゴが魅力
8g〜12g
苗販売時期
9月〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

かわいいピンクの花に、甘くて大きな果実が実ります。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え出す2週間前に済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料を中心に行います。植え付ける時期は9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付ける時期が遅れると、寒さで根付きが悪く、寒さで枯死したり、春になってからの生育不良の原因になります。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。枯れた下葉やランナーは摘み取り、冬越しをさせます。寒さの厳しい所では、寒冷紗などを利用し、被覆をすると花芽が傷みません。春になり気温が上がると、イチゴはぐんぐん生長し始めるため、2月中に一度追肥を行っておきます。果実の収穫が始まる前に発生してくるランナーは全て切り取ります。また、冬越しなどで傷んだ下葉なども摘み取ります。花芽が非常に多い品種です。大きな果実をならせるために、小さな花を摘み取って下さい。
このイチゴは着果が非常に良い品種ですが、植えた株が小さい場合は、絵筆などの穂先でオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。綺麗なピンクの花を楽しんだ後は、真っ赤に完熟させた、美味しいイチゴをお召し上がり下さい。

 
グルメスィート
グルメスィート
秋植え用
甘い香りに包まれて、ジャムやケーキにピッタリ
10〜15g
苗販売時期
9〜10月 おすすめレシピ
品種の特長

果肉の中まで真っ赤、酸味に富んだ濃厚な甘さと甘酸っぱい香りが特長のイチゴです。ジャムやケーキのトッピングなどに最適です。

育て方のポイント

日当たり、水はけの良い肥沃な場所に植え付けます。畑の準備は植え出す2週間前に済ませ、黒のポリマルチを敷いて、地温を上げておきます。施肥は元肥のやり過ぎに注意し、緩効性肥料を中心に行います。植え付ける時期は9月から10月の温かい日を選んで行います。植え付ける時期が遅れると、寒さで根付きが悪く、枯死したり、春になってからの生育不良の原因になります。植え付けは、株もと(クラウン部)が隠れない程度に浅く植えます。株間は30cm程度にします。枯れた下葉やランナーは摘み取り、冬越しをさせます。寒さの厳しい所では、寒冷紗などを利用し、被覆をすると花芽が傷みません。春になり気温が上がると、イチゴはぐんぐん生長し始めるため、2月中に一度追肥を行っておきます。果実の収穫が始まる前に発生してくるランナーは全て切り取ります。また、冬越しなどで傷んだ下葉なども摘み取ります。
このイチゴは着果が非常に良い品種ですが、植えた株が小さい場合は、絵筆などの穂先でオシベの部分を優しくなぞってあげると、形の整ったイチゴが収穫できます。ジャムにするには十分完熟させてから収穫すると、綺麗なジャムができます。
※ジャムを作るには最低3株程度、栽培する事をお奨めします。

 

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